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正誤一覧

ご迷惑をおかけして誠に申し訳ありません。各講座ごとに判明している正誤を掲載させていただきます。こちらが、最新の正誤表となります。

すでに改定されている箇所もございます、念のためにご確認くださいませ。

衛生管理者
冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
インプット冊子 P26 不快指数の計算法
「乾球温度」と「黒球温度」より計算
「乾球温度」と「湿球温度」より計算
インプット冊子 P26 湿度 相対温度の計算法
「乾球温度」と「黒球温度」
「乾球温度」と「湿球温度」
衛生管理者(2015年10月18日以降にご購入されたお客様)
冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
インプットテキスト P26作業環境要素
相対湿度の求め方
乾球温度および黒球温度の測定値から計算 乾球温度および湿球温度の測定値から計算
インプットテキスト P26作業環境要素
不快指数の求め方
気温と湿度から蒸し暑さの程度を、乾球温度及び黒球温度の測定値から計算。 気温と湿度から蒸し暑さの程度を、乾球温度及び湿球温度の測定値から計算。
インプットテキスト P55 ③第一類物質の作業を…外付け式フード ③第一類物質の作業を…囲い式フード
アウトプット冊子 P9  問26 解答(2) 解答(5)
アウトプット冊子 P12問41 (1)延実労働時間1000時間 (1)延実労働時間100万時間
アウトプット冊子 P12問41 (1)疾病休業延日数 (1)疾病休業件数
アウトプット冊子 P21問85 講義で正解を(3)としている 正解は(2)

衛生管理者

冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
1種公表問題解答解説 平成27年4月問4 (2)の「ベンジン及び…」 (2)の「ベンジン及び…」
1種公表問題解答解説 平成25年10月問4 特定化学物質第1類の取扱いには除じん装置は不要

第一類物質の粉じんを含有する気体を排出する局所装置

又はプッシュプル型換気装には、「スクラバ」又は「サイクロン」

のみでなく「ろ過」「電気」による方式の除じん装置を設けなければならない。

1種公表問題解答解説 平成25・26年4月問16 (3)鉛中毒では・・・抹消神経 (3)鉛中毒では・・・末梢神経
1種公表問題解答解説 平成27年4月問12(4) (4)常温,常圧では (4)常温,常圧では「気体
1種公表問題解答解説 平成26年10月問42 解答(2) 解答(1)
危険物取扱者

危険物乙4 2015年12月~2016年12月に購入されたお客様

冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
基本・確認問題集 P8 基本問題24の選択肢4 (誤)Li、Na、Ca、Rbなどは・・・ (正)Li、Na、K、Rbなどは・・
基本・確認問題集 p8 基本問題25の選択肢5 正解を(1)としている。 正しくは(5)アルコール類、アセトン等は水溶性です。
2015年12月以前に購入された方
冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
テキスト P1の凝縮 凝縮・・気体⇒気体の状態変化  凝縮・・気体⇒液体の状態変化
テキスト P41 ピリジンの性質⇒無色無臭 特異な悪臭を有する
テキスト P47の(3) 「第三石油類の危険物は、すべて液体比重が 1よりも大きい」という講義に対して、講師は 「正解」と説明している。 誤り」です。第三石油類の危険物の中で重油だけは1水よりも軽く、1よりも小さくなります。
テキスト P63の上から5行目 ただし、~除外される。 自衛消防組織の設置基準となる指定数量及び施設は、実は危険物保安統括管理者の設置基準及び指定数量と同じです。

危険物取扱者甲種 2015年12月~2016年12月に購入されたお客様

冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
テキスト P117 ピリジンの性質⇒無色無臭 特異な悪臭を有する
講義 DISC1 7:20 第2類液体である 第2類は可燃性固体
テキスト P130 ニトロソフェノール C6 H5 NO2 ニトロソフェノール C6 H4(OH) NO2
テキスト P20の上から5行目 ただし、~除外される。 自衛消防組織の設置基準となる指定数量及び施設は、実は危険物保安統括管理者の設置基準及び指定数量と同じです。
建築物環境衛生管理技術者
冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
テキスト P150 解答(1) 解答(4)
テキスト P262上段 卵~成虫:3~6か月 卵~成虫:2~6か月
テキスト P50 熱伝導抵抗─m・K/W  熱伝導抵抗─m2・K/W
熱伝達抵抗と式は同じになります。
テキスト P50 ワンポイントの文章 削除
テキスト P82 色度 色相
テキスト P213の上部枠内 オーバーフロー口の下端 器具の上縁
テキスト P201 性能検査前に交換 性能検査後に交換
テキスト P189 管内流速:2.5m/s以下

管内流速:2.0m/s以下

テキスト P191 管内流速:2.5m/s以下 管内流速:2.0m/s以下
テキスト P96 ノート右段上から3行目 熱伝達率も気体のほうが大きくなります。 熱伝達率も液体のほうが大きくなります。
テキスト P42 事業所 事業場
テキスト P42上部スライド 下水道法─国土交通省 下水道法─国土交通省・環境省

テキスト補足事項
P209のパワポ画面の最下行に以下の内容を追加
底部や壁のグリースは1か月程度で清掃

第三種電気主任技術者 
科目 該当箇所 訂正前 訂正後
理論 P17最下部 ⑥ -i1-4i2+5i3=40 ⑥ -i1-4i2+5i3=10
理論 P62 ●共振状態において、RL並列~ ●共振状態において、LC並列~
理論 P116 M=μSN1N2/I μSN1N2/ℓ
機械 P33図1 右側のva vd
法規 P17例題の解答 22000×1.15÷1.1=28750 22000×1.15÷1.1×1.25=28750
P10上から1行目後半 48時間以内に 24時間以内に
機械 P48下から4行目 V2=G1D/(1+G1G2) V2=D/(1+G1G2)
法規 P39下
機械 P15下から2行目と1行目 89I2 81I2
機械 P15下から1行目 85% 77%

猫電シリーズ

冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
猫電基礎テキスト P47 A16 2行目の文章
6Ωのコイルと8Ωの断線前は〜
断線前は〜
猫電基礎テキスト P44 Q01 Bは直径3.2mで Bは直径3.2mmで
猫電基礎テキスト P34 図 インピーダンス三角形の上下が逆 インピーダンス三角形の上下を逆に修正願います。
猫電数学テキスト P6問題(4)
給水装置工事主任技術者
冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
テキスト P10ノート 40万人を超える 多数の
テキスト P101 過去問題の解答(4) 解答(2) 解説文は合っています。
テキスト P30上部 排水管 配水管
テキスト P30過去問題 問題文のア ×ダンパー 〇タンパ
テキスト P30過去問題 解説文のア ×ダンパー、×踏み固め 〇タンパ、〇締固め
テキスト P36上部 ×ポリブデン 〇ポリブテン
テキスト P56 ア × 配管工事後・・・ ア 〇 記述は正しい
テキスト P56 イ ○ 記述は正しい。 イ × 試験水圧1.75MPaを1分間保持する水圧試験の実施が望ましい。
テキスト P104 スライドの最初の85℃ 90℃(呼び径13~50)
テキスト P104 ノートの最初の85℃ 90℃(呼び径13~50)
テキスト P69 直結加圧方式の後半文章
受水槽、高置水槽などの開放型水槽はありません。
直送式と高置水槽式がある。
第三種冷凍機械責任者

現状、特にございません。

電気工事士

第二種電気工事士速習講座

テキスト1のP238をこちらに差し替え願います。

冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
テキスト① P84 例題答えハ 例題答えイ
テキスト① P147 例題答えイ 例題答えハ
テキスト① P190 例題答えエ 例題答え二
消防設備士

現状、特にございません。

2級ボイラー技士
公害防止管理者

大気特論テキストP34 下段

訂正前

Step 6 CO2の乾き燃焼ガス基準濃度の計算
CO2乾き燃焼ガス基準濃度(ppm)=SO2発生ガス量×1,000,000/乾き燃焼ガス量
     =72.81×1,000,000/557.5=560
正解─────560ppm

訂正後

Step 6 CO2 の乾き燃焼ガス基準濃度の計算

              CO2 乾き燃焼ガス基準濃度(%) = CO2 発生ガス量×100 / 乾き燃焼ガス量

                                    = 72.5×100 / 557.5 = 13.0

SO2 の乾き燃焼ガス基準濃度の計算

SO2 乾き燃焼ガス基準濃度(ppm) = SO2 発生ガス量×1,000,000 / 乾き燃焼ガス量

                                      = 0.31×1,000,000 / 557.5 = 556.1

正解 --------------  CO2 の乾き燃焼ガス基準濃度 = 13.0%

SO2 の乾き燃焼ガス基準濃度 = 560 ppm

労働安全コンサルタント

講義中、講師が漢字の読み間違えておりますので、以下に訂正させていただきます。

漢字 訂正後
切粉 きりこ
道板 みちいた
電鈴 でんれい
躯側 くそく
地絡 ちらく
施工管理技士

一級建築施工管理技士講座

すでに改定されている箇所もございます、念のためにご確認くださいませ。

冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
テキスト P13の下表 第一種換気方式 室内の圧力制御も容易にできる。一般の室のほか、手術室、クリーンルームなどの換気に適用される。 室内の圧力制御も容易にできる。一般の室のほか、調理室、機械室などの換気に適用される。
テキスト P13の下表 第二種換気方式 室内が正圧となるので、ボイラ室、発電機室などの換気に適用される。 室内が正圧となるので、ボイラ室、発電機室、手術室、クリーンルームなどの換気に適用される。
テキスト P13の下表 第一種換気方式の図と第三種換気方式の図が逆になっている 第一種は吸気排気とも機械、第三種は吸気が自然、排気が機械
テキスト P27 有害な不沈下 有害な不沈下
テキスト P129 施工後2時間以上経過 施工後2週間以上経過
テキスト P85 摂氏5度未満の表 20 28
テキスト P145 10日程度放置してなじませる。 24時間程度放置してなじませる。
テキスト P87 普通ボルトの孔あけは、直径+0.5mm 普通ボルトの孔あけは、直径+1.0mm

一級電気工事施工管理技士講座

法改正に伴い、訂正箇所が発生しましたので、ご確認くださいませ。

冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
テキスト 238ページ 表 電気事故報告 報告の時期及び方法の欄
×48時間以内
電気事故報告 報告の時期及び方法の欄
〇24時間以内
テキスト 336ページ 事業所 事業場
ガス主任技術者
冊子名 該当ページ 訂正前 訂正後
甲種問題集
および講義スライド
問題集P107
法令14-1
①供給するガスの使用者(①〜④を除く) ①供給するガスの使用者(②〜⑤を除く)

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