消防設備士に義務づけられている講習とは? 内容などを徹底解説します。

はてなブックマークに追加 Twitterでシェア Facebookでシェア Google+でシェア

消防設備士とは、消火器やスプリンクラー、火災報知器などの消防設備の設置工事や点検整備を行える資格です。床面積が一定以上あり、不特定多数が利用する施設は消防設備の設置が義務づけられていますので、消防設備士が活躍できる場所は多いでしょう。消防設備士の資格は、定期的に更新が必要です。

そこで、今回は消防設備士に義務づけられている講習についてご紹介しましょう。