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法人プランのご案内

合格率は業界トップクラス‼ 建築・土木・電気の資格講座数業界No.1 プロ講師の授業が好きな時に好きな場所で受けられる

有資格者の確保は、公共事業や大手ゼネコンの仕事を受注するためにも必要です。外部から採用する手もありますが、懸念が一つ残ります。それは、現場経験の有無です。

ご存知の通り、建設業界は資格さえあればできる仕事ではありません。経験がものを言います。資格を有していても経験の浅い人間に管理責任を任せてしまうと、施工不良や事故の原因に繋がります。もし、施工不良や事故を起こしてしまえば膨大な損害を被ります。そうなれば、会社の存続はまず不可能でしょう。

では、どうしたらいいのか。それは、今勤めている従業員に資格を取らせることです。経営者は従業員の経験値を把握しているため、現場を任せられるかどうかの判断がつきます。この方法なら、最も効率良く【資格×経験】の人間が育成できます。

退職率もさることながら、業界自体から去ってしまう人は後を絶ちません。
企業単位で見ても、現場経験を積んだ従業員が流出してしまうのは大きな痛手のはず。流出に歯止めをかけるための一つの手立てが「従業員の教育」です。会社側が費用を負担して資格を取得させることで、従業員の満足度は向上し、退職率が抑えられます。発注者からの信頼も得られ、売上増進に寄与するはずです。

所有資格をホームページに掲載したり、従業員の名刺に印字すれば、信用されるようになります。

資格は取得したらそれで終わり、という訳ではありません。建設関係の資格は特に、です。その理由は、法改正にあります。ご存知の通り、建設業界は毎年のように法改正が行われます。10年前と今とでは、法律もずいぶん変わっています(特にニュースになるような事件が起きたとき、大規模な法改正が行われます)。10年前に資格を取得したとしても法改正を追っていなければ、誤った知識のまま工事を進めてしまうかもしれません。有資格者(現場管理者)は常に法改正を追いかけておく必要があるのです。

弊社の※e-ラーニングでは、法改正に対応しているため最新の情報が手に入ります。資格を有している従業員も、弊社のe-ラーニングで勉強されることをお勧めします。
※e-ラーニングとはパソコンやスマートフォンで時と場所を選ばすに学習できるシステムです。

資格を資格と組み合わせることによって仕事の幅が広がります。

例えば、
造園施工+電気工事施工➡野球場や公園の配線工事ができます。
土木施工+建設機械施工➡自社で建設機械の法定点検ができます。

建設機械の法点検ができれば、1台あたり3万円の法定点検費用が数千円のステッカー代だけで済みます。このように、複数の資格を組み合わせることで、新たな仕事の開拓やコスト削減に役立ちます。

また、事業規模が大きくなるに連れて、必要となる資格があります。たとえば、従業員数が50名以上になれば安全管理者・衛生管理者を選任する必要性が出てきますし、危険物を指定数量扱うようになれば「危険物取扱者」の有資格者を置かなくてはいけません。企業が大きくなるに連れて責任も大きくなります。従業員教育を充実させ、企業全体で事業倫理観を高めていく必要があります。資格を資格と組み合わせることによって仕事の幅が広がります。

例えば、
造園施工+電気工事施工➡野球場や公園の配線工事ができます。
土木施工+建設機械施工➡自社で建設機械の法定点検ができます。

建設機械の法点検ができれば、1台あたり3万円の法定点検費用が数千円のステッカー代だけで済みます。このように、複数の資格を組み合わせることで、新たな仕事の開拓やコスト削減に役立ちます。

また、事業規模が大きくなるに連れて、必要となる資格があります。たとえば、従業員数が50名以上になれば安全管理者・衛生管理者を選任する必要性が出てきますし、危険物を指定数量扱うようになれば「危険物取扱者」の有資格者を置かなくてはいけません。企業が大きくなるに連れて責任も大きくなります。従業員教育を充実させ、企業全体で事業倫理観を高めていく必要があります。

従業員に資格を取らせるため、講習会に参加させる経営者は多くいます。しかし大抵の場合、お金と時間を無駄にします。単なる詰め込み式の勉強だからです。まず、1日長時間かけて知識を詰め込む勉強法は集中力が持ちません。また、短期間で詰め込んだ知識は短期間で忘れます。覚えることの多い試験科目は、短期間で勉強するよりも時間をかけて勉強するほうが記憶に残るのです。とはいえ、トータルの勉強時間を長くするという意味ではありません。「1日6時間×5日」と「1日2時間×15日」では、勉強時間は同じ30時間ですが、「1日2時間×15日」のほうが記憶の定着がいいのです。脳科学でも証明済みです。

e-ラーニングでは、毎日少しずつの勉強ができ、深い理解に基づく知識を得ることができます。
では、続いては弊社e-ラーニングの特長についてお伝えします。

弊社のe-ラーニングには、他社にはない特長が5つあります。
一つずつ、説明していきます。

弊社が提供するe-ラーニングの講師たちは著者か講習会で人気のある講師の方に限定しています。資格塾や研修などの講師を務めている方ばかりです。総勢13名が得意分野の講義をしてくれているため、独学するよりも、何倍も速く勉強効率が高まります。
※詳しい講師プロフィールは別紙を参照してください。

建築・土木・電気工事に関わる講座はすべて揃えています。36資格に対応した50講座を有しており、講座数は業界一です。それだけではなく、最新の試験傾向に合わせて年に一度は講座をすべて更新しています。品質には妥協していません。その結果、後述するように高い合格率を誇っています。

2016年3月までの登録者数は2万人を越えます。科目にもよりますが、合格率は最低でも2倍、高ければ3倍を誇っております。業界での利用者数、合格率はトップクラスです。

弊社は、業界初の定額サービスを導入しました。どれだけ視聴しても料金が加算されることはありません。研修や塾の費用と比べても10分の一以下の料金で勉強することができます。1人あたり5,000円以下で学べます。

受講人数 価格
5人~9人 1人当たり4,000円(税別)/月
10人~30人 1人当たり3,500円(税別)/月
31人~49人 1人当たり3,000円(税別)/月
50人~69人 1人当たり2,500円(税別)/月
70人~99人 1人当たり2,000円(税別)/月
100人~ 1人当たり1,800円(税別)/月

例)13名の場合、3,500円×13名=45,500円/月
  50名の場合、2,500円×50人=125,000円/月
※最低契約月数は6か月となります。

他の講座のとの比較

  SAT e-ラーニング 一般的な研修会社
費用 1人4000円以下 1人3万円/回
講座数 36資格(約50講座) 1回1講座
受講回数 無制限 1回のみ
質問対応 メールにて無料対応 大勢の前では質問しずらい
学習環境 パソコン・スマートフォン 講習会場

一般的な研修と比較しても、e-ラーニングは便利で低コストなのが分かります。

弊社では30日間の返金保証を設けています。受講して見て、肌に合わなかったり、学習効果が感じられなければ、全額返金いたします。これは、弊社の商品に対する自信の表われです。

5つの特長をまとめると

弊社のe-ラーニングは、プロ講師軍が建設業に関わる資格講座をすべて解説。業界トップの合格率と講座数を誇り、全講座を受講できる権利が1人あたり月額4,000円で手に入ります。しかも、安心の返金保証付きです。

弊社のサービスの契約期間は6カ月です。その後は1カ月ずつの自動更新となります。仮に、従業員10名分のアカウントを取得したとして、

4000円×10名×6ヶ月=24万円(税別)

10名を6カ月間教育する費用がたったの24万円、月に換算すれば4万円です。長期的に見れば、これほど安い人材育成の投資はありません。仕事に直結した資格が手に入るのですから。

ぜひ、従業員の資格取得を会社でサポートしてください。
いすれ、会社の利益となって返ってくるはずです。

1)問い合わせフォームより、受講人数などをお知らせいただければ見積書を発行させていただきます。

2)弊社から請求書を送付します。代金をお支払いください。
(銀行振り込みorクレジット払い)

3)入金確認後、代表者の方宛に、アカウントをメールにてお送りします。

ぜひ、従業員の資格取得に弊社e-ラーニングをご利用ください
課題提出などはありますか?
特にございません。問題集が多くの講座でついておりますので、こちらで理解度の確認をしていただけます。
質問はできるのでしょうか?
メールにてご質問対応をさせていただいております。弊社の質問専用アドレスにご質問いただければ弊社から講師の先生へメールを転送し、講師の先生から回答が返ってきましたら、受講生へ転送させていただきます。通常、2,3営業日以内に返信させていただいております。
最低契約月数は何カ月でしょうか?
6か月となっております。その後、1か月更新です。
テキストは別途購入しなければならないのでしょうか?
法人契約パックにはテキストが講義画面に映し出されますが、同内容の印刷された冊子類を希望される場合は別途購入することができます。
1つのIDで複数人受講することは可能でしょうか?
1つのIDで同時ログインはできないようになっています。例えばスマートフィンとPCで学習される場合などでは、どちらかの機種で一旦ログアウトしていただく必要がございます。また複数名で学習をされますと、教育担当者の方は受講者ごとの学習進捗状況などが把握できなくなってしまいます。
領収書は発行可能ですか?
発行可能です。希望される場合はお申しつけくださいませ。

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