自動火災報知設備にはどんな種類があるの?仕組みと共にご紹介します。

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寒くなってくるにつれ、空気も乾燥してきます。
また、冬は夏に比べて火を扱う機会も増えるでしょう。
ですから、火事も起こりやすくなるのです。
そこで、今回は火事の発生をいち早く察知する自動火災報知設備の種類についてご紹介します。
今は、一般住宅にも火災警報器の設置が義務づけられていますが、商業施設などにつけられるものと何が違うのでしょうか?
また、自動火災報知設備の点検の仕方などもご紹介します。
消防設備士の方や資格取得を目指して勉強中の方は、ぜひこの記事を読んでみてください。

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